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2011年03月19日

東北地方太平洋沖地震の災害情報その5「命をかけて守ってくれる人達」

東北地方太平洋沖地震により被害を受けられた皆様へ心よりお見舞い申し上げます

亡くなった方のご冥福を祈ると共に
行方不明の方々がご無事である事を願います
一日も早く復旧されることをお祈りいたします

ありがとう自衛隊! 自衛隊は15日までに1万9000人を救助しました
「ギズモード・ジャパン 」より1部転載
自衛隊ありがとう.gif

東北関東大震災で、15日までに自衛隊が救助した人数は東北地方の沿岸部を中心に1万9000人に上っていることが分りました。頼りになります。
さらに警察や消防、海上保安庁が救助した人数を合わせると2万5460人に上るとのことです。
でも、それでもまだまだ多くの被災者が孤立している状態です...。一人でも多くの人が、少しでも早く救助されることを心から祈っています。
頑張れ自衛隊!

本当ありがたいです
現在、退役した自衛官も呼び集められているそうです
先日 閣議に於いて正式に予備自衛官や即応予備自衛官の動員が決まり順次召集され
今も尚、被災地に集まっているって事です
正式名称は 即応予備自衛官となるそうです
ともたんの仲良しのマイミクさんは昨日災害地より戻ってこられたって事ですが
ともたんは「お疲れ様、日本の国民の為にありがとう」とお礼メッセした所
彼はこう言ってきました「助けを求める人がいたら 助けに行くよ 国に忠誠を誓ったからね 」
何て気高い精神なんだ!感動して涙出てきました

被災者の頼みの綱は自衛隊、警察、消防、海保なんです。
全国民が祈るような気持ちで1人でも多くの被災者救出や支援を期待しています
防衛大学の生みの親、吉田茂元首相は1957年2月、第1回卒業式で次のような訓示があるそうです
「在職中、国民から感謝されることなく自衛隊を終わるかもしれない。非難とか誹謗(ひぼう)ばかりの一生かもしれない。しかし、自衛隊が国民から歓迎され、ちやほやされる事態とは、外国から攻撃されて国家存亡のときとか、災害派遣のときなのだ。言葉をかえれば、君たちが『日陰者』であるときの方が、国民や日本は幸せなのだ。耐えてもらいたい」

そして今、そのときが来た!
この時訓示すばらしいです!この首相吉田茂はやっぱりすごい人だよね!
確かに普段はありがたみ感じていない国民多いかも・・
災害になるとどれだけありがい存在なのか!認識できますね

他にも警察や消防、海上保安庁の人も
東電の現場作業員(幹部は駄目だけど)も日本国民の為に命をかけて頑張ってくれています

自衛隊、警察や消防、海上保安庁、東電の現場作業員の方々
本当に心から感謝します。
ありがとう!!


一般の私達に出きる事って?
今は待つ事だと思ってます
被災していない私達ができること

【被災地に行かない】
【要請が来るまで物資を送らない】
【必用以上に安否確認の通信をしない】
【献血は必要な時ばらけて行く】
【物流優先の為ガソリンを買い占めない】
【自動車以外で移動】
【募金は大手の確実な所で】
【節電】
【善意を強制しない】


こちらちょっと参考になる記事があったので転載しました
ぜひ読んで観てくださいね
「アロハなニコニコとしあわせ発信王子 」さんブログから1部転載


「阪神・淡路大震災を経験した市議のブログ」
右側のボタンスクロールして観てくださいね

一部抜粋します。

今回の東北の地震を受けて色々思い出したところから書き出しが始まります。

悔しくて、悔しすぎて、記憶から消していたことが、いろいろ蘇ってきて辛いです。


ひとつは、観光気分で来た自分探しボランティアの連中のこと。


彼らは、人から感謝されることを楽しみにやってきただけでした。


だから、汚れ仕事やしんどい仕事は何かと言い訳しながらやりませんでした。


彼らで集まって楽しそうに親睦を深め合っていました。


そんな彼らに「惨めな被災者」と扱われる屈辱。


何日か経ったとき、避難所のリーダーが耐えきれずに
怒鳴り散らして彼らを追い返してくれました。


彼らがいなくなっても、彼らに受けた屈辱は消えませんでした。



私はこの地震で何も失っていない部外者です。

そして、この地震に対して何もできない無力な素人です。

ただの「被災していない人」です。

被災していない人間に被災者の気持ちが分かるわけがないのです。

分かるわけがない相手に分かったようなことを言われたりされたりすることこそが、
相手に「被災者の気持ちなんて結局誰もわからない」を痛感させます。

とにかく、自分にできることなど何もないことを受け容れることが必要です。

「何かしよう」という気持ちが、本当に自己満足ではないのか、よくよく考えるべきです。


政府の大規模な財政出動に理解を示すこと、増税を受け容れること、
節電など、政府の呼びかけに応じて、不便を受け容れること、
被災者の苛立ちや要望をただ受け容れること、
プロが呼びかけるボランティアや募金に参加すること。


これくらいが関の山なのです。


「被災経験のあるあなたに訊きたいが、被災地に対して何かできることはないか」
と友人に訊かれたので、こう答えました。


まずは、呼ばれでもしないかぎり、絶対に被災地に行かないことです。


被災地から出ようとする人、入ろうとする支援部隊や家族で
アクセスはただでさえ大混乱ですから非常に邪魔です。


統制もとられておらず装備もなく訓練も受けていない
「ボランティア」はただの野次馬観光客です。

何の役にも立ちません。


自衛隊は、食糧から水から燃料から寝具から、全て自前で用意して出動します。


しかし、手ぶらのボランティアは、


被災者が食うべきものを食い、被災者が飲むべき水を飲み、
被災者が寝るべきところで寝るのです。


完全に現場指揮に従うのであれば、


しかも生き地獄での救援活動に耐えうる技術と精神力を備えているのであれば、
行ってこればいいと思います。


次に、要請されないかぎり何も送らないことです。


何が不足しているかもわからずに送られてくるものは、千羽鶴と同じゴミです。


「着るものがないだろう」とボロを送られても馬鹿にされたと思うだけです。


水もガスもないところにカップ麺を送られても意味ありません。


現場に何が必要かを理解しているのは現場のプロだけです。


「○が不足しているのでどこに送って欲しい」という呼びかけに応えるのであれば、
ぜひ送ればいいともいます。


そして、ぜったいにこちらから安否確認の通信をしないことです。


安否確認したいのは被災していない側です。


被災していない側が安心したいだけです。


安否確認などされても被災者には何の益もありません。


安否確認で電話することは、
通信が復旧しきっていない情況で、
被災者でない側が安心したいがために通信を使用する行為です。


要はプロに任せることです。


16年前、遠くのまちの名前が書かれた消防車やパトカー、
そしてなにより規律正しい自衛隊が来てくれたときには、
ほんとうに嬉しかったです。


彼らは、これまでに見たどんな人間より気高かったです。


彼らはプロとしての技術を持っていましたし、
彼らは私たちに感謝されることなど求めていませんでした。


被災地に必要なのは、プロだけです。

----ここまで抜粋。



ともたんも1度も被災に遭った事はないんですが
このブログ観て思った事は
「少しでもお手伝いしたい気持ちで来た」
「被災者が心配で来た」
と言う考えで行くのは逆に被災者の方に迷惑がかかる!と言う事になります
ボランティアに行くつもり!っと言う声もブロガーさん達から良く聞く事です
行くとしたらどれだけの覚悟がありますか?って言う事ですよね?
ともたんはここはやっぱりプロに任せることが1番だと思ってます。
献血は、あと1〜2ヶ月待った方がいいようです
追記
献血について
保存血液は4日しか持ちません!
今献血しても被災者の人に届く事は無い可能性大です
なので政府や自治体の呼びかけがあるまで待ちましょう!


お友達の「さんぴんちゃんブログ」からお持ち帰りして来ました
youtube動画を観る度に義援金として寄付されるしくみになってます
届け! みんなの元気玉〜
悟空とアラレの応援メッセージ

posted by ともたん at 12:57| 北海道 🌁| Comment(29) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
自衛隊の方々…本当に心強いですよね☆
阪神淡路大震災の時、神戸の学校に通っていて、
駅から学校までの間のグランドに自衛隊の
緊急駐屯地?みたいになっていました。
普通の何もない、もう1つのグランドに、
炊き出し、仮設住宅の建設など、もの凄いスピードで
行われていました。
本当に感謝感謝です。。。

Posted by スタッフあかもも at 2011年03月19日 15:21
ともたんさん こんにちは

自衛隊の皆さんや警察の皆さん
消防、海上保安庁、東電の皆さんが
本当に頑張ってくれいる事が痛いほどよく
わかり原発の様な危険な場所に危険を顧みず
不休不眠で頑張っておられる隊員の皆さんに
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
私の出来る事は義援金や節電に献血
自分に出来ることを出来る範囲でやっていけたらと
思います。
どうか一日も早い行方不明者の皆様の無事発見と、震災に
遭われた皆様の一日も早い復興をお祈り申し上げます。

Posted by sakura at 2011年03月19日 16:51
被災地で そして原発で 正に命懸けで作業にあたっている方々と
その家族の皆さんの胸中を想うと 涙が出てきます。
被災者への支援は勿論ですが 
救助活動にあたっている人々にも 感謝の気持ちを表す行動が何かないものでしょうか。
Posted by ニコ at 2011年03月19日 17:54
こんばんわ^^

わあ、凄くたくさん情報集めてくれたのね^^b
感謝感謝〜♪
予備自衛官の人、お友達にいるよ^^
今、待機中らしいけど、心身ともに準備万端って感じで
頼もしいよね^^

変な言い方だけど、阪神大震災があって、ボランティアが
本格的に始まって認知された。
今度の災害は、阪神を上回る物だから、この順番でまだ、
救われた気がする。

ところで、音楽聴けないっていったから、
男声なら聴けるのかな?と思って・・・
Westlife の You raise me up です^^
良かったら聴いて見てね^^
http://www.youtube.com/watch?v=F4DJHOzIxvs
Posted by たえ at 2011年03月19日 19:24
ともたんはすごいね 

これだけの情報 私もよくよく考えさせられます

昨日物資支援の記事あげちゃった
要請があったのかわからないけど混乱にならないことを祈ります

自衛隊の方そのほかの方々 ありがたいです
命かけてみんなを守ってくれている

私も現地に行こうか本気で考えたんだけど
自分の身も守れない 足手まといになると思って募金にしました

余計な行動は混乱を招くんだよね
今回のことで教訓になりました
Posted by carmine at 2011年03月19日 22:42
こんばんは

自衛隊をはじめ、関係官庁の方、がんばってくれてますね。


東電はテレビのCMで誤ってましたけど、今、命がけで私達

のために、作業をしているんですよね。


現場作業員の家族の方の気持ち考えたら、辛いですよね。


色んなところで不平や不満が出てるみたいだけど、みんな

経験したことがない事態だから、まずは、協力しなきゃね。


みんなそれぞれ、ボランティアとかやりたいこと色々ある

と思うけど、ともたんの記事をみて、今できることと、今

してはいけないことをちゃんと理解することって大切です

よね。
Posted by あかり at 2011年03月19日 23:12
血液は数日しか持たないし、一度献血したら3、4ヶ月献血できないから待った方が良いよって書こうと思ったら追記してあったorz

今は、義援金送ってじっとしてるのがいいかなぁ。
Posted by 三日忘ず at 2011年03月19日 23:13
これが真実なんだろうねぇ・・。

猫も、絶対被災した方々と、同じ気持ちにはなれないと思う。
‥と言うか、ごはんも食べてれ、家もあって、家族とTV見れる猫に
同じ気持ちと言われたら、ものすごく失礼で申し訳なく思う。
悲しんで涙を流す姿は同じに見えても、絶対に辛さは味わった事に無い苦しみに違いないし・・
リアルで、本気でボランティアしてる人は、自分も苦しんでる。
お腹が減って、寒くて、心折れそうで・・
そんな声を聞いて、猫はただ話を聞いてあげるだけなの。

ホント、ささやかだよねぇ・・できる事。
はぁあ・・ってため息が出るくらいだけど、それぐらいしかできないんだよね。
Posted by 日なたで猫 at 2011年03月19日 23:57
行っても迷惑、、
そうなんですよねぇ。
神戸のときは、叔父や友人が被災者でしたけど、
私たちが、助けに行けるようなまともな道が、
ありませんでしたからね。
それこそ戦争の跡のような状態で、行かないほうが懸命かも。
あとあと無残なものが心に残るし、危険ですから。

吉田茂さん、すばらしいね。
自衛隊、、知人も行きましたよ。
空でドキドキだけど。。



Posted by SATOMI at 2011年03月20日 05:53
吉田茂氏の”『日陰者』であるときの方が、国民や日本は幸せなのだ”
にはググっと来たなぁ。
本当だねぇ・・
今回ばかりは自衛隊、警察や消防、海上保安庁・・
プロの方々の活躍に目を見張るばかりで。
でも、彼らにお礼を言うことは私たちにもできるね!
Posted by いしまり総統 at 2011年03月20日 06:04
こんにちは♪
いつも訪問&コメントありがとうございます。
今回の自衛隊の方の懸命な作業。
救われた方の凄い数。
献身な救出作業の賜物で、遠くから祈ることしか
出来ない私には頭が下がります。
また、原発に対処してる作業員。
危険が身に降りかかるのもかえりみず、国民のために
闘っています。
政府や東電の対応に問題があるのはもちろんですが
今は、まずこの悲惨な状況に国民全員で向かわないと。
今回も、いろんな情報ありがとう。。。
Posted by hirokun at 2011年03月20日 08:45
私もいつも災害の時に駆けつけてくれる自衛隊や消防の方は素晴らしいと思ってました。
やっぱり訓練をうけてるプロの集団ですから頼れますよね。
彼らの姿を見るだけで安心できますもの。

ボランティの問題も考えさせられるねぇ。
良かれと思って参加してても返って迷惑になってる事もあるんですよね。
観光気分はもってのほかです。
自分の食べるものは持参するのは当たり前の事でしょう。

被災者の方々が、今1番何を望んでるのかをしっかり聞いて行動したいものです。
Posted by anasthasia at 2011年03月20日 11:41
本当にともたんの仰るとおりですね!!
また抜粋されたその方の文章もしっかり読ませて頂きました。

確かに決死の覚悟で向かうつもりでないなら・・
被災地に行くべきものではないと思います。
余計なお荷物・・になる・・!

私たちはできるだけのこと、を、
慎み深い態度で、そして自分たちのことは自分で考え行い、
人に迷惑かけないように・・

できるだけそういう意識で、
日々感謝しつつ暮らしていくのがいいのだと・・

英雄なんて意識なしの自衛隊や警察や、医師団の方がた・・
心から感謝と尊敬しています。
無力な私たちはその方がたのご無事を祈りながら
被災者の皆さんの生活と心の安定を願っています<(_ _)>
Posted by あんり at 2011年03月20日 12:05
豪雨被害とか地震災害その他真っ先に派遣要請を
受けるのが自衛隊、消防の皆さんです。
本当にご苦労さまです〜
我々も彼等に負けないよう出来ることを頑張りましょう!
Posted by レック at 2011年03月20日 18:29
本当に自衛隊・海保・警察・東電の方を初め、医療スタッフの方々・・・不眠不休で頑張ってくれていて感謝感謝です。

今日はなんと80歳の方と16歳のお孫さんが救出されたと聞いて嬉しくなりました!!
まだまだ救出を待っている方がいると思う。
Posted by アヒルの子 at 2011年03月20日 19:34
大きく報道されていないが
最前線で本当に活躍して頂いているのは
自衛隊ですね
阪神大震災の時は自衛隊要請が遅れた事もありましたが
今回は発生直後からそして原発まで
日本には自衛隊の力が必要だと感じましたね
Posted by 権左ヱ門 at 2011年03月20日 20:22
このような大きな惨事となると
とても各自治体 警察 消防の力だけでは間に合わない
自衛隊の方々の力とっても大きいですよね
各方面の方々のそれぞれの特殊な力を発揮しての救助活動の
おかげでたくさんの方の命も救われてる
本当に立派だし 心強いですよね

海外からのたくさんの救助隊も現地入りしてると聞いてます
ありがたいことですよね〜

遠くから報道でしか 状況を見守ることしかできないけど
復興に向けて
命ある現地の方たちの力強い言葉をTVで聞いてると
被災者でない こっちが反対に元気づけられますよー

Posted by ひめこ at 2011年03月20日 21:15
こんばんは。

そうなのよね。被災していないわたくしたちに出来る事と言えば、せいぜい「節電」と「節約」、そして「募金」くらいなもの。
もちろん、何かしたいという気持ちは大きいけれど、被災地に迷惑がかからないよう協力出来る事と言ったら、今はそれくらいしかないもの。
物資を送るにしても、自治体によって内容が決まってるみたいだし、やみくもに腐敗の心配がある食糧を送ったって迷惑になるだけ。

物資を送るために買い占めをしてる人がいたら、ひとこと言ってやりたいわ。
「インスタントラーメンを送ったところで、水も燃料も不足してる被災地では食べられないわよ!」って。
したがって、インスタントラーメンを買い占めた人は、確実に「自分のため」という事になるでしょうね。
Posted by とも at 2011年03月20日 21:21
吉田茂首相の言葉は、非常に含蓄のあるコトバですね。
こういう言葉を言える人は、やっぱり伝説になるんでしょうね。

 名も無き英雄達は、今も現場で命を賭けて戦ってます。

 
Posted by ごんざえもん at 2011年03月20日 21:26
「アロハなニコニコとしあわせ発信王子」さんの

ブログを 読みました。

「被災していない人間は 被災者の気持ちが わかるわけがないのです」

本当に その通りですね。

ゆうみ自身も 反省しないと。。です。



ともたん

いつも いつも たくさんの 情報発信を

ありがとうございます。


これだけの 文章は

書くだけでも 大変だと思います。

本当に 感謝です。
Posted by ゆうみ at 2011年03月20日 22:16
ともたんお疲れ様〜
あれだけの情報を上手くまとめましたね〜
ものすごく分かりやすいです♪

実は弟も過去に北海道で自衛隊に在籍し
現在予備自衛官なのですが、難病の為
行っても足手まといが確実なため 参加を
辞退しております。 はがゆい気持ちで
状況を見ているようです。

インフラが整ったときは僕達が行動を
起こせますからね〜 (。ゝ∀・)ゞ♪

Posted by こぼけせんむ at 2011年03月21日 11:15
こんにちは!
いつもどうもありがとうございます♪

その素晴らしい自衛隊を
暴力装置・・・と言ってのけた仙石前官房長官
そして、その自衛隊をわが国の誇りだといった
菅総理大臣、でもその総理が
仙石さんを官房副長官に任命しようとしてる・・・
なんだかな・・・
Posted by スーパーサイドバック at 2011年03月21日 15:41
本当に人の役に立つということは、報いを求めない、
自分を捨てることができることだと思う。
自衛隊にはそういう精神が受け継がれているね。
自衛隊をはじめ救助活動されている方々に感謝です。
Posted by きっちゃん♪ at 2011年03月21日 17:02
吉田茂さんのようなリーダーシップを持つ、
そして、優れた政治感覚を持つ総理大臣が出てほしいものだね。
吉田茂さんの言葉は、自衛隊にも自信を与えるし、
国民には、自衛隊へ感謝を生む。
上に立つ人がこういうことを言うと、強い日本になる気がするよね。
Posted by ももぴん at 2011年03月21日 22:26
ともたん、コメントありがとう!

私もようやく復活する気になりました。


うちの弟が自衛隊員のことを
今さらですが誇らしく思えます。

日本中が頑張らないといけないよね!
Posted by しま at 2011年03月21日 23:08
自衛隊や消防レスキューの人達は、事故時や被災地の救援など専門に訓練を受けているとはいえ、その不眠不休の活動には頭が下がる思いです。
今回の被災地の状況は、訓練を受けていないボランティアが行ったりすると、足手まといであるばかりでなく、食料なども消費するので迷惑になってしまうのですね。

物資を行き渡らせたいけど、どこで何をどれだけ必要としているかの情報連絡がまともに行えないとか。
早く、衛星電話などで連絡網が行き渡ればいいですね。
Posted by おくだっち at 2011年03月22日 10:15
仮設住宅の建築が着々と進んでいるようで・・・多くの方が入居できるくらいの数が建つのかな〜?
集団生活は日数が経過すると、ストレスも感じるし感染症がなにより心配。
早く入居できるといいな〜と思っています。
Posted by アヒルの子 at 2011年03月22日 10:51
今、私がこの文章を打ち込んでいる時でも、"危険"と隣り合わせの任務につかれている方々には本当に、ただただ頭が下がります。
被災された方々はもちろんのこと、みんなのために任務に励んでおられる方々に、1日も早く平穏な日々が訪れることを祈りながら。
ポイント募金など、退院直後な自分でもできそうなことをやってみる私なのでした。。
Posted by RIKI at 2011年03月22日 16:32
なんかともたんブログは凄いわ〜〜〜o(^ヮ^)o

びっくりする情報の豊富さと・・・
ブログの工夫も・・!(・O・)/

私、ランキングPPPってして下にある置手紙にきたら
イッシュン、目を疑ったわー!!

これ、凄い技ですね!!感動したー!!!(*^ヮ')b
一人一人の訪問者に合わせて表示されるのね??!

凄すぎ〜^^!
Posted by あんり at 2011年03月22日 23:27
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